英語の音声文字起こしアプリおすすめ8選【動画対応・無料あり】

2026年4月6日

英語の音声文字起こしアプリおすすめ8選【動画対応・無料あり】 | AI文字起こしサービス - 文字起こしさん

もくじ

    無料で文字起こしなら、文字起こしさんがオススメ!

    今すぐ試す
    dog
    英語の音声や動画を文字起こしするにはどうしたらいいの?

    英語の音声・動画を文字起こしするなら、AI文字起こしサイトやアプリを使うのがおすすめ!

    AI文字起こしサイトやアプリを使えば、英語の音声ファイルや動画をアップロードするだけで、自動で高精度にテキスト化できますよ。

    この記事では、英語の文字起こしに使えるおすすめアプリ・サイト8種類を比較しています。

    無料で使えるツールや翻訳機能付きのサービスも含めて、それぞれの特徴をくわしく解説。

    文字起こしツールを英語学習に活用するコツも紹介します!

    この記事でわかること:

    • 英語の文字起こしにおすすめのアプリ・サイト8つの比較
    • 英語文字起こしツールの選び方のポイント
    • リスニング・発音練習に文字起こしツールを活用する方法

    ビジネスでの英語会議の書き起こしから、英語学習の教材づくりまで、あなたにぴったりのサイトやアプリを見つけてみませんか?

    英語の文字起こしアプリ・サイトおすすめ8選【比較表あり】

    英語の音声・動画を文字起こしできるおすすめのアプリ・サイトを紹介します。

    まずは8つのサイトやアプリの特徴を比較表で確認してみましょう。

    👆 横にスクロールできます
      文字起こしさん Otter One Minutes Sonix Texter Googleドキュメント Notta エディテージ
    タイプ Web Web/アプリ Web Web アプリ Web Web/アプリ 手動
    対応言語 100言語 英語のみ 多言語 53言語 多言語 多言語 58言語 英語・日英
    対応形式 音声
    動画
    画像
    PDF
    音声 音声 音声
    動画
    音声
    動画
    音声 音声
    リアルタイム
    翻訳
    無料 10分/日 月300分 月60分 30分 1分 無料 月120分 なし
    有料 月1,000円〜 月16.99ドル〜 月12ドル〜 月22ドル〜 月1,500円〜 無料 月1,317円〜 要見積り
    特徴 高精度
    AI要約
    SRT字幕
    英語特化
    話者識別
    多言語翻訳
    AI議事録
    自動翻訳
    字幕出力
    ボイスメモ連携 時間制限なし リアルタイム
    ファイル対応
    手動
    校正付き

    それでは、各サービスの詳しい特徴を紹介します!

    1. 文字起こしさん:無料で使えるおすすめサイト(音声・動画・会議対応)

    文字起こしさん

    英語の文字起こしで迷ったら、ぜひ最初に試してほしいのが『文字起こしさん』です。

    『文字起こしさん』は、最新AI音声認識エンジンで英語をはじめ100種類以上の言語をテキスト化できる文字起こしWebアプリ。

    長い音声ファイルでもわずか1分程度で高精度に文字起こし可能です。

    mp3やm4aなどの音声ファイルはもちろん、動画ファイル・画像・PDFからもテキストを抽出できるので、幅広い場面で活用できます。

    AI要約機能&議事録自動作成機能も搭載しているので英語の会議の議事録作成にもぴったりです。

    文字起こし結果の画面では、部分ごとに音声を再生したり、テキストを編集することも可能。

    部分ごとに再生&編集

    SRT字幕ファイルの出力にも対応しているので、英語動画に字幕を付けたいときにもおすすめです。

    ブラウザから使うWebアプリなので、iPhone(iOS)・Androidスマホ・パソコンなどどんな環境でもOK。

    登録・ログイン不要で1日3分まで、無料登録すると1日10分まで(1ファイルあたり3分まで)無料で文字起こしできます。

    英語の文字起こしで迷っていたら、まずは『文字起こしさん』を使ってみませんか?

    2. Otter:英語の音声・動画文字起こしに特化

    Otter

    Otterは、英語に特化したAI文字起こしサービスです。

    WebサイトとiPhone・Androidスマホのアプリ、両方から使うことができます。

    話者識別機能があるので、複数人が参加する英語の会議やインタビューの文字起こしに最適。

    キーワード検索や音声+テキストの自動同期再生もあるため、リスニングなどの英語学習ツールとしても活用できます。

    無料のBasicプランでは月300分まで文字起こし可能ですが、音声・動画ファイルのインポートは累計3件までと制限があります。

    また、対応言語は英語のみなので、英語以外の言語を扱いたい場合は他のサービスを選びましょう。

    Otter

    3. One Minutes:リアルタイム多言語翻訳つき文字起こしアプリ

    One Minutes

    One Minutesは、リアルタイム文字起こしと多言語翻訳が可能なAIツールです。

    英語の会議をリアルタイムで文字起こししながら、その場で日本語に翻訳することができます。

    AI議事録の自動作成機能もあるので、英語のオンライン会議が多い方にもおすすめ。

    録音した音声ファイルのアップロードにも対応しています。

    無料プランでは月60分まで利用可能で、有料プランは月12ドルから使えます。

    英語を使う環境で、翻訳と文字起こしを一括で行いたいときに便利なサービスです。

    One Minutes

    4. Sonix:多言語対応文字起こしアプリ

    Sonix

    Sonixは、53言語に対応した海外製のAI文字起こしサービスです。

    音声・動画ファイルをアップロードするだけで、高精度に文字起こしできます。

    最大の特徴は自動翻訳機能

    英語の文字起こし結果をそのまま日本語やその他の言語に翻訳できます。

    SRT・VTTなどの字幕ファイル出力にも対応しているので、英語動画に字幕を付けたい用途にも向いています。

    初回30分の無料トライアルがあり、有料プランは月22ドルから使用できます。

    英語の文字起こしと翻訳をまとめて済ませたい方におすすめです。

    Sonix

    5. Texter:iPhone・Androidスマホ向け英語文字起こしアプリ

    Texter

    Texterは、iPhone・Androidスマホ用のAI文字起こしアプリです。

    アプリ内でのリアルタイム文字起こしと、スマホ内の音声・動画ファイルをアップロードしての文字起こしの両方に対応。

    iPhoneのボイスメモからファイルをインポートして文字起こしすることもできます。

    スマホだけで英語の文字起こしを完結させたい方におすすめのアプリです。

    ただし無料プランではリアルタイム文字起こし1分までと制限がやや厳しめ。

    本格的に使う場合は有料プラン(月額1,500円〜)が必要になります。

    Texter

    6. Googleドキュメント音声入力:無料で英語文字起こしできるウェブアプリ

    Googleドキュメント音声入力

    Googleドキュメントの音声入力機能を使えば、無料で英語の文字起こしができます。

    Googleアカウントがあれば誰でも利用可能で、時間制限もありません。

    使い方はGoogleドキュメントを開いて「ツール」メニューから「音声入力」を選ぶだけ。

    マイクに向かって英語を話すとリアルタイムでテキスト化されます。

    ただし、音声ファイルや動画ファイルのアップロードには対応していません。

    あくまでマイクからのリアルタイム入力のみなので、録音した英語音声を文字起こししたい場合は他のサービスを使いましょう。

    また、句読点の自動挿入がないため、文字起こし後に手動で編集する手間がかかる点にも注意が必要です。

    Googleドキュメント

    7. Notta:英語のリアルタイム文字起こしにも対応

    Notta

    Nottaは、リアルタイム文字起こしとファイルアップロードの両方に対応したAI文字起こしサービスです。

    58言語に対応しており、英語の文字起こしももちろん可能。

    Web会議ツール(Zoom・Google Meet・Microsoft Teams)との連携機能があり、英語の会議をリアルタイムで文字起こししたい場合に便利です。

    無料プランでは月120分まで文字起こし可能ですが、1回あたり3分までという制限があります。

    また、無料プランではファイルアップロードによる文字起こしに回数制限があるので、録音した音声ファイルを頻繁に文字起こししたい場合は注意が必要です。

    Notta

    8. エディテージ:英語専門ライターが担当する文字起こしサービス

    エディテージ

    エディテージは、ライターがキーボードで手動で文字起こしするサービスです。

    英文校正サービスを運営する会社が提供しているため、正確かつ丁寧な対応が大きな特徴。

    最低でも二段階の聞き起こしに加え、納品前に原稿校正も行ってくれます。

    英語音声からのテープ起こし(日英混声含む)だけでなく、文字起こししたテキストの翻訳にも対応。

    ただしAI文字起こしサイトやアプリと比べると料金が高く、納期も長くなります。

    学術論文や法律文書など、人の手による正確さが求められる場面向けのサービスです。

    エディテージ

    英語を文字起こしするツールの選び方

    英語文字起こしツールの選び方

    ここからは、ツールを選ぶときにチェックしておきたいポイントをかんたんに解説します。

    音声ファイルや動画のアップロードに対応しているか

    英語の会議や取材を録音して、あとから文字起こししたい場面は多いはず。

    そんなときは、音声ファイル(mp3・m4aなど)や動画ファイル(mp4など)のアップロードに対応したサービスを選ぶのがおすすめです。

    リアルタイム入力にしか対応していないサービスだと、録音済みの音声を文字起こしすることができないので注意。

    動画のアップロードに対応しているサービスなら、英語の講演会や会議の録画をそのまま文字起こしできますよ。

    無料で使えるツールがおすすめ

    英語の文字起こしツールは、実際に使ってみて精度や使い勝手を確認するのが一番。

    ユーザー登録なし・無料で試せるサービスなら、気軽に使い始めることができますよ。

    無料で文字起こしできる長さや回数はサービスごとに違うので、上の比較表でチェックしてみてください。

    AI要約や字幕出力など便利な機能もチェック

    文字起こしだけでなく、AI要約や議事録の自動作成など便利な機能があるサービスを選ぶと、英語で会議したあとの作業がぐっと楽になります。

    英語の動画に字幕を付けたい場合は、SRT形式での字幕出力に対応しているかどうかも確認しておきたいポイントです。

    セキュリティ対策

    ビジネスで使う場合は、アップロードしたデータがどう扱われるかも重要です。

    仕事の会議音声や社内資料の文字起こしをする場合は、アップロードしたデータがサーバーにどのくらい保管されるのか、暗号化通信に対応しているか、といった点をチェックしておくと安心です。

    文字起こしさんで英語音声を文字起こしする手順

    『文字起こしさん』を使った英語音声の文字起こしはとてもかんたん。

    ここでは、英語の音声ファイルを文字起こしする手順を順番に解説します。

    ステップ1. トップページを開く

    まず、文字起こしさんのトップページをブラウザで開きます。

    文字起こしさんのトップページ

    パソコンでもスマホでもOKです。

    ステップ2. 音声ファイルをアップロードする

    トップページの「選択」ボタンをクリックするか、ファイルをドラッグ&ドロップして英語の音声ファイルをアップロードします。

    ファイルをアップロード

    文字起こしさんはmp3・m4a・wavなどの音声ファイルだけでなく、mp4やmovなどの動画ファイルにも対応しています。

    ファイルを選択すると、このようにファイル名が表示されます。

    ファイル名が表示された

    ステップ3. 言語を「English」に設定する

    ファイルをアップロードしたら、文字起こしする言語を「English」に設定します。

    言語をEnglishに設定

    ステップ4. 文字起こし開始

    これで準備完了です。

    準備完了

    「アップロード」ボタンを押すと、最新AIが自動で英語音声をテキスト化開始。

    長い音声ファイルでも1分程度で文字起こしが完了します。

    処理が終わると画面が切り替わって結果が表示されます。

    文字起こし結果

    文字起こし結果はテキストファイルやSRT字幕ファイルとしてダウンロードできます。

    最新AIで要約・分析・議事録作成も可能です(詳しくはこちら)

    また、部分ごとに再生したり、

    部分ごとに再生

    その場で編集したりすることもできますよ。

    その場で編集

    このように、『文字起こしさん』ならファイルをアップロードするだけで英語の文字起こしが完了します。

    あなたも文字起こしさんを使って無料で英語を文字起こししてみませんか?

    英語の会議を文字起こし・書き起こしするおすすめの方法とは?

    英語の会議を文字起こし・書き起こしするおすすめの方法とは?

    ビジネスの場面では、英語の会議やミーティングの内容を正確に記録したいですよね。

    そんなときはAI文字起こしツールがおすすめ!

    AIアプリやAIサイトで、英語の会議を手軽に書き起こしできますよ。

    英語での会議を録音した音声ファイルを文字起こし

    英語の会議やミーティングの内容を高い精度で文字起こしするなら、会議を録音して音声ファイルを文字起こしするやり方がおすすめです。

    Zoomなどのオンライン会議ツールで録音した音声ファイル(mp3・m4aなど)を、『文字起こしさん』にアップロードするだけでOK。

    録音ファイルをアップロードする方式なので、音声全体をAIが把握して、高精度に文字起こし可能です。

    さらに、文字起こし結果からAI要約・議事録を自動作成することもできるので、英語で会議したあとの議事録作成の手間を大幅に減らすことができますよ。

    リアルタイムで英語の会議を文字起こしも可能

    会議中にリアルタイムで内容を確認したい場合は、リアルタイム文字起こし対応のツールを使う方法もあります。

    英語が聞き取れなかった部分をリアルタイムでテキスト確認できるので、会議中の聞き漏らし防止に役立ちます。

    ただし、リアルタイム文字起こしは通信環境やマイク品質に左右されるため、重要な会議では録音+あとから文字起こしの併用がおすすめです。

    海外取材・インタビューの書き起こしにもおすすめ

    英語の文字起こしツールは、海外取材やインタビューの書き起こしにも活用できます。

    現地で録音した英語の取材音声をそのままアップロードするだけで書き起こし完了。

    ICレコーダーやスマホのボイスメモで録音した音声ファイルをそのまま使えるので、取材後すぐにテキスト化できて便利です。

    海外の専門家へのインタビューや、英語での発表内容を正確に記録したいときにもおすすめです。

    【リスニング・発音】英語学習に文字起こしツールを活用するコツ

    【リスニング・発音】英語学習に文字起こしツールを活用するコツ

    dog
    文字起こしツールって英語の勉強にも使えるの?

    じつは、文字起こしツールは英語学習にもとても役立ちます。

    ここからは、文字起こしツールをリスニングや発音の勉強に活用するテクニックを紹介します。

    英語文字起こしサイト・アプリをリスニングの勉強に活用する方法

    1. YouTubeやTEDなどの英語動画で字幕を作成

    YouTubeやTEDなどの英語動画を使ったリスニング学習におすすめの方法です。

    好きな内容の英語動画の音声を文字起こしして、字幕と音声を照らし合わせながら視聴するだけ。

    字幕が用意されていない動画でも、文字起こしツールを使えば手軽に英語字幕を作ることができます。

    リスニングが難しい場合は、動画サイトの再生速度変更機能を使ってゆっくり再生するのもおすすめです。

    ※動画サイトからのダウンロードは私的利用でも違法になるケースがあるので、スマホやパソコンのボイスメモで録音して文字起こしするのがおすすめです。

    2. 英語の歌詞を聞き取って文字起こし

    洋楽が好きな方なら、好きな曲の歌詞を文字起こしツールで聞き取るのもおすすめの学習法。

    曲を再生しながらボイスメモで録音し、『文字起こしさん』にアップロードして文字起こしすれば、歌詞のテキストを取得できます。

    好きな曲なら何度でも繰り返し聞けるので、楽しみながらリスニング力を鍛えることができますよ。

    ※音楽の文字起こしは、歌が入っていない箇所が多い曲など、楽曲によっては正しく文字起こしできない場合があるのでご注意ください。

    3. 演説や講演など著作権フリーの英語音声を活用

    インターネット上には英語の勉強に使える音声ファイルを公開しているサイトがあります。

    たとえばこちらのサイトでは、アメリカの歴代大統領やキング牧師など、歴史上の演説の音声ファイルがmp3でダウンロード可能です。

    ダウンロードした音声ファイルを『文字起こしさん』にアップロードしてテキスト化。

    文字起こしされたテキストを見ながら音声を再生すれば、リスニングの勉強ができます。

    アメリカ人なら誰でも知っている名言や慣用句を学ぶこともできる一石二鳥の勉強法です。

    4. 仕事・会話・授業で聞き取れなかった部分を復習

    日常的に英語に触れる機会が多い方におすすめなのが、仕事や外国人の友達との会話、英語の授業で聞き取れなかった部分を文字起こしして復習する勉強方法。

    会話や授業のときにスマホのボイスメモで音声ファイルを録音しておき、あとで『文字起こしさん』で文字起こしするだけです。

    リスニング力が高まるだけでなく、新しい表現を学ぶこともできます。

    ※ボイスメモで録音するときは、録音してもよいかあらかじめ確認しておきましょう。

    英語音声を文字起こしして発音練習に活用するには?

    文字起こしツールで自分の英語の発音をテストする学習方法もあります。

    自動文字起こしツールが発音を正確に認識できるレベルなら安心ですよね。
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    1. 英語文章を読み上げて、文字起こし結果と比較

    1人でできる発音練習の方法がこちら。

    スマホのボイスメモを立ち上げたら、英語の文章を読み上げて録音します。

    録音した音声ファイルを『文字起こしさん』にアップロードしてテキスト化。

    文字起こし結果ともとの英語文章がどれくらい合っているか比較します。

    英文が正確に文字起こしされていればあなたの発音はばっちり!

    発音が間違っている部分は違う単語に文字起こしされるので、どんな発音が苦手なのかチェックすることもできますよ。

    2. 英会話レッスンをボイスメモで録音して文字起こし

    英会話レッスンに通っている人におすすめの発音練習方法です。

    英会話レッスンのときに、スマホのボイスメモで内容を録音しておきましょう。

    帰宅後にボイスメモで録音した音声ファイルをアップロードして文字起こしすればOK。

    文字起こし結果を見ることで、あなたの発音がどれくらい正確かわかります。

    ※ボイスメモで録音するときは、あらかじめ講師の方に許可を取っておきましょう。

    英語文字起こしサイト・アプリまとめ

    この記事では、英語に対応した文字起こしアプリ・サイトと、ツールの選び方、リスニング・発音の勉強に活用するコツを紹介しました。

    記事内で紹介した英語文字起こしサイト・アプリはこちらの8つです。

    1. 文字起こしさん(100言語対応・無料あり・ファイルアップロード対応)
    2. Otter(英語特化・話者識別)
    3. One Minutes(リアルタイム多言語翻訳・AI議事録)
    4. Sonix(53言語自動翻訳・字幕出力)
    5. Texter(スマホアプリ型・ボイスメモ連携)
    6. Googleドキュメント(無料・リアルタイムのみ)
    7. Notta(リアルタイム+ファイル対応)
    8. エディテージ(ライターによる手動文字起こし)

    ビジネスの場では、ちょっとした聞き違いや聞き漏らしが思わぬトラブルを引き起こす恐れがあります。

    そんなトラブルを避けるためにも、AI文字起こしサイトやアプリを使って内容を確かめるのがおすすめです。

    また、記事の後半で紹介したように、文字起こしツールはリスニング力・発音力のアップにも非常に役立ちます。

    『文字起こしさん』なら登録不要・無料で英語の文字起こしを体験できるので、ぜひ一度試してみませんか?

     

    ■ AI文字起こしサービス『文字起こしさん』

    『文字起こしさん』は初期費用ゼロ&月額1,000円から利用できる(※無料版あり)オンライン文字起こしツールです。

    • 音声・動画・画像など20以上のファイル形式に対応
    • パソコン・スマホどちらからも利用可能
    • 医療・IT・介護などの専門用語にも対応
    • 字幕ファイルの作成や、話者分離にも対応
    • 英語、中国語、日本語、韓国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語など約100言語の文字起こしに対応

    利用方法はサイトから音声ファイルをアップロードするだけ。数秒〜数十分であっという間に文字起こしテキストが手に入ります。
    10分までの文字起こしなら無料で利用できますので、まずは一度お試しください。

    音声・動画・画像から文字起こしが簡単にできる「文字起こしさん」です。 文字起こしさんでは無料で5分までの文字起こしが可能です。 文字起こしした文章のコピー、ダウンロード、検索、削除などができます。 字幕ファイルの作成もできるのでインタビュー動画などの文字起こしにも最適です。
    HP: mojiokoshi3.com
    Email: mojiokoshi3.com@gmail.com
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